artな戯れ言総括2005-2016


やっぱり観聴き読んだものの1番を毎年選んでおきたいなって思い、
ぼくが観聴き読んだものの中から独断と偏見たっぷりでベストを決めました。
異論は多々あるでしょうが、あくまでぼくの好みの紹介ってことで。
そんでもって、ぼくのおすすめです。

       
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 2012  2011  2010  2009
2008  2007   2006  2005

2004年以前の総括はこちら。

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artな戯れ言はこちら。

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2016年
 この頃、活字を読み続けるのがちょっと辛い。出張の移動時間は絶好の読書タイムだったはずなのに、気づいたら寝てるもん。でも、映画はめちゃくちゃ観た一年でした。

LIVE

GP★

 
「EGO-WRAPPIN’ AND THE GOSSIP OF JAXX live tour」
 フルバンド編成は初めてだったので、勝手に盛り上がっちゃった。「くちばしにチェリー」はやっぱり燃えます。
 
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星野源 LIVE TOUR 2016 “YELLOW VOYAGE“

「ROOTS66 -Naughty 50-」

押尾コータロー「Tussie mussie Ⅱ 発売記念ライブ 弦音~loves cinema~」

小沢健二『魔法的 Gターr ベasス Dラms キーeyズ』

「ARASHI LIVE TOUR 2016-2017 Are You Happy?(アーユーハッピー?)」

「玉置浩二 CONCERT TOUR 2016~AMOUR~」

チャラン・ポ・ランタンと愉快なカンカンバルカン ツアー2016-17“大衆音楽の手引き”

 

PLAY

GP★

 
タクフェス第4弾公演「歌姫」
 カーテンコールが面倒だけど、本編は間違いなく面白かった。男の優しさなんだよね。
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道新寄席「柳家喬太郎 独演会」

『エノケソ一代記』

 

MOVIE

GP★


 
「TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ」
 今年は悩みました。いい作品が多かったから。でも、楽しくて心に染みたってところで。STORYも音楽も最高じゃない。笑って泣けて、言うことなし。なお、公開日じゃなく、ぼくが観た日を基準に選択してます。
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「リップヴァンウィンクルの花嫁」

「シング・ストリート 未来へのうた」

「シン・ゴジラ」

「君の名は。」

 

BOOK

GP★


 
住野よる「君の膵臓をたべたい」
 こんなにも胸に刺さる小説を読んだのは、ホント久しぶり。いろいろ考えて、自分を変えたいって思ったけど、何ひとつ変わらずいまに至ってるんだけどね。
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又吉直樹「火花」

万城目学『とっぴんぱらりの風太郎』

  





2015年
 この頃、活字を読み続けるのがちょっと辛い。出張の移動時間は絶好の読書タイムだったはずなのに、気づいたら寝てるもん。でも、映画はめちゃくちゃ観た一年でした。

LIVE

GP★

 
サザンオールスターズ LIVE TOUR 2015「おいしい葡萄の旅」
 やっぱりぼくにとってサザンは不動の No.1 なのです。特に今回のはもう。戸惑う若者たちを置いてきぼりにしてまでも、おっさんは燃えるのです。
 
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「ましまろ ほーぼーツアー2015」
 手練れたちが奏でるネオアコのメロディに、心も身体も揺れるのです。そしてギターを弾きたくなる。
「中村達也 9 Souls -Anniversary of Drums Beast- 日の出食堂」
 男たちが気軽にセッション。その気軽さがかっこいいんだよね。
 

PLAY

GP★

 
「ORANGE」
 阪神淡路大震災で消防隊員たちが直面した現実。エンターテインメントとしての見どころのほかに、有事でのぼくら一人一人の自覚と責任を芽生えさせる、凄い芝居だった。
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「いやおうなしに」

NODA・MAP「エッグ」

TEAM NACS 第15回公演「悪童」

 

MOVIE

GP★


 
「キングスマン」
 SW7と悩んだんだけど、スパイ映画全盛の昨今で、コメディ要素満載ながらも手に汗握る展開で面白かったから。
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「女神は二度微笑む」

「セッション」


「海街diary」


「コードネーム U.N.C.L.E.」

「スター・ウォーズ フォースの覚醒」

 

BOOK

GP★


 
森見登美彦「有頂天家族 二代目の帰朝」
 これがきたら、もうね。面白きことは良きことなりは、ぼくの人生そのものなんだしさ。
次点

冲方 丁「光圀伝 上・下」
  





2014年
 なんだか歳のせいか、バイタリティが減ってきたというか。オールスタンディングのLiveがつらくなったり、腕を上げ続けるのがきつくなったり、映画のレイトショーが眠くなったり。それでもがんばっていろいろ観た結果です。

LIVE

GP★

 
「奥田民生 いきあたり股旅」
 アコギ1本でナマ歌。それだけでもうれしいのに、超豪華ゲストが続々。欲を言えば、ひとり股旅をもっと聴きたかったなぁ。
 
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「EGO-WRAPPIN' tour "ニューロマンサー 黄金色の夢奏家たち"」

「星野源の復活アアアアア!」

PLAY

GP★

 
「bananaman live 2014 Love is Gold」
 久しぶりに観たナマのバナナマン。TVで活躍する彼らももちろん好きだけど、Liveの彼らは断然面白い。
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「酒と涙とジキルとハイド」

ねずみ三銃士プロデュース「万獣こわい」

 

MOVIE

GP★


 
「ゴーン・ガール」
 年末に思いっ切り棒で殴られたような衝撃作。面白くて怖くて。久々に心に残るハッピーエンドでない作品。
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「キック・アス ジャスティス・フォーエバー」

「女子ーズ」

「バルフィ!人生に唄えば」
 

BOOK

GP★


 
誉田哲也「レイジ」
 男として、その信念、生き方は尊いと思うけど、貫き通すだけの強さって誰もが持ち合わせているものじゃない。そんな強さをがぼくにもあればと思う今日この頃で。
 
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朱川湊人「かたみ歌」

五十嵐貴久「サウンド・オブ・サイレンス」


石田衣良「池袋ウェストゲートパーク青春篇 キング誕生」
  





2013年
 今年は例年になくがんばったかな。どうだ!って自慢したくなっちゃう。上京する機会が多かったしね。ほんとは札幌でこれくらいあれこれ観られる機会があればいいのだけど。

LIVE

GP★



 
Act Against AIDS 2013 桑田佳祐「昭和八十八年度!第二回ひとり紅白歌合戦」
 とにかく一度観たかったんだ、桑田さんのひとり紅白。彼の選曲と歌声に魅了された最高の夜だった。
 
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ももいろクローバーZ JAPAN TOUR 2013「5TH DIMENSION」

ライブ・ビューイング 直送ももクロvol.9 平面革命「ももクロ春の一大事 2013」4.14 西武ドーム大会~星を継ぐももvol.2 Peach for the Stars~
ライブ・ビューイング 直送ももクロvol.12 平面革命「ももいろクリスマス2013」西武ドーム大会
 今年はももクロにはまった1年だった。彼女たちの一所懸命さに胸打たれ、全力で応援してしまった。

大友良英&「あまちゃん」スペシャルビッグバンドコンサート
 そして今年はあまちゃんなのです。
  

PLAY

GP★

 
「清水ミチコのお楽しみ会2013~清水ミチコ物語~Tour Final」
 抱腹絶倒、これはもうたまりませんでした。
 
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「趣味の部屋」

「ドレッサー」

こまつ座「頭痛肩こり樋口一葉」

大パルコ人②バカロックオペラバカ「高校中パニック!小激突!!」

 

MOVIE

GP★





 
「人生、ブラボー!」
 年々涙もろくなってきてて。自分に関係ないと思っていた問題が現実に、しかも唐突に降りかかってきたら・・・。感情移入しちゃいました。

「きっと、うまくいく」を観る(14.1.5)
 観たのは2014年なんだけど、公開は2013年初夏なので。最高です。笑って泣いて、また笑って。
 
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「最強のふたり」

「グッモーエビアン!」

「レ・ミゼラブル」

箱入り息子の恋

「恋する輪廻オーム・シャンティ・オーム」
 

BOOK

GP★


 
葉室麟「蜩ノ記」
 己の道を如何に歩むか・・・。心の指標となる一冊でした。
 
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万城目学「かのこちゃんとマドレーヌ夫人」

坂木司「和菓子のアン」

窪美澄「ふがいない僕は空を見た」
  





2012年
 悲しいかな、チケット持ってるのに行けない・・・の連続。これほどまでに予定が狂いまくった年もないのでは?結果、どのジャンルも少ない鑑賞となってます。忙しかったのかなぁ。

LIVE

GP★



 
「東京の街が奏でる 第十一夜」小沢健二コンサート二零一二年三月四月
 やっぱりすきなんだよね、オザケンが。心晴れやかになるんだよね。しかも、たまに聴くからまたいいんだよね。
 
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中島みゆき「縁会」2012~3
 「時代」~「世情」の流れは鳥肌立ちまくり。圧巻の一言です。

桑田佳祐 LIVE TOUR 2012「I LOVE YOU -now & forever-」
 お帰りなさい、桑田さん。待っておりました。そして、いつまでも大好きです。
 

PLAY

GP★

 
小林賢太郎演劇作品「うるう
 小林賢太郎という人の能力の高さを見せつけられた。これまで観た一人芝居の中でもトップクラスの怪作。
 
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「なにわバタフライN.V」
 こちらも一人芝居トップクラスの再演。

「道新寄席 立川談春独演会~春談春~」
 札幌には4回独演会があったのに、結局1回しか観れず残念。
 

MOVIE

GP★
 
「宇宙人ポール
 今年もまさかのポールトゥウィン。してやられたって感じかな。SFファンにはたまりません。
 
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「テルマエ・ロマエ」

「鍵泥棒のメソッド」

「カラスの親指」

「劇場版SPEC~天~」
 

BOOK

GP★


 
沖方丁「天地明察」
 さすが本屋大賞。面白いことこの上なし。なんと言っても、年齢差、身分の差、その他もろもろを越えた友情。みんなの想いがこもった暦。青春物語です。
 
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海堂尊「極北ラプソディ」
海堂尊「スリジエセンター1991」
 桜宮サーガでもぼくの好きな世良先生もの。世良先生のすべてが明かされる2冊。とても好きなんだけど、ぼくとしてはハッピーエンドの物語を推したいので、泣く泣く次点で。

石田衣良「PRIDE-プライド 池袋ウェストゲートパークX」
 プライドって言葉、この物語を読んだあと軽々しく使えなくなった。どれだけのプライドを自分は持っているのか?
 





2011年
 とにもかくにも激動の1年。考え方、ものの見方がこれまでとは変わったような・・・。そんなことないか。

LIVE

GP★



 
川上つよしと彼のムーードメイカーズ「-The 10th Anniversary Live-」
 緩やかに流れるロックステディに身を委ねる。心地よい浮遊感。音楽は裏切らない、音楽は嘘つかない。そんな言葉を強く感じた。
 
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aiko Live Tour「Love Like Rock vol.5」
 初体験のaiko。めっちゃかわいかったなぁ。ぼくも次は照れずに声出していかなきゃね。
 

PLAY

GP★



 
「国民の映画」
 今年は三谷幸喜生誕50周年記念で4作の舞台が上演され、その全てを見ることができた。で、一番印象に残ったのがこれ。時代の流れに乗せられていく人の心。変わらずにありたいと強く思った。
 
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「ろくでなし啄木」

「ベッジ・パードン」

SWAファイナル「SWAファイナル書き下ろし

 

MOVIE

GP★


 
「キック・アス」
 まさにポールトゥウィン。一番最初に観た映画が圧巻の面白さ。こいつはもう、たまりませんでしたわ。
 
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「探偵はBARにいる」

「モテキ

「猿の惑星 創世記ジェネシス

「ステキな金縛り

 

BOOK

GP★


 
万城目学「プリンセス・トヨトミ」
 面白さはもちろんのこと、万城目のメッセージに思わず涙してしまった。上手いなぁ。
 
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朝倉かすみ「田村はまだか」

海堂尊「極北クレイマー」

朽葉屋周太郎「おちゃらけ王」

北沢秋「哄う合戦屋」

万城目学「偉大なる、しゅららぼん」

 





2010年
 なんか「あっ」という間に過ぎた1年。これから先はますます早くなるのかな。あと、年々涙もろくなる。琴線に触れるものが心に残る、そんな1年だったかな。

LIVE

GP★


 
「ひふみよ 小沢健二 コンサートツアー 二零一零年五月六月
 このLiveの間だけ、時間が十数年巻き戻ったような。つかの間の素敵な若返りだった。
 
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SDN48「誘惑のガーター」
 会いにいけるアイドルのお姉さん版。かわいかったし、パフォーマンスもすごかった。
 

PLAY

GP★


 
東京セレソンデラックス「くちづけ」
 涙、涙。もうやられっぱなし。この作品、観れて本当によかった。
 
次点



 
「TALK LIKE SINGING」

笑福亭鶴瓶 JAPAN TOUR 2009-2010 WHITE セカンドシーズン

 

MOVIE

GP★


 
「9<ナイン>~9番目の奇妙な人形~」
 「告白」「悪人」もよかったんだけど、ぼくはほっこりできる映画が好きだから。魅力的なキャラ設定から完全にやられたね。
 
次点





 
「第9地区」

「告白

「悪人」

 

BOOK

GP★


 
森見登美彦「有頂天家族」
 今年も思う、京都行きたい。いつまでもオモシロ主義を貫ける男でありたいと、思ってしまうのよ。
 
次点







 
誉田哲也「武士道シックスティーン」

万城目学「鹿男あをによし

湊かなえ「告白

有川浩「阪急電車

 





2009年
 ぼくにとっての2009年といえば、あきらかに『ワンピース』の年だった。いまさらだろうけど、ハマリまくって、ついには公開2日目に映画を観に行っちゃうくらい。ぼくも海賊になりたいのよ。

LIVE

GP★

 
山下達郎「Performance 2008-2009」
 圧巻だった。特に『クリスマスイブ』~『蒼氓』の流れには涙。
 
次点

 
ユニコーンツアー2009 蘇る勤労
 伝説のバンドのひとつが復活。これも燃えたなぁ。
 

PLAY

GP★

 
ギンギラ太陽's「翼をくださいっ!さらばYS-11」
 このお芝居、目からウロコだった。次も観たい劇団です。
 
次点





 
が~まるちょば サイレントコメディ JAPAN TOUR 2009

「楽屋~流れ去るものはやがてなつかしき~」

ねずみの三銃士プロデュース「印獣“ああ言えば女優、こう言えば大女優。” 」
 

MOVIE

GP★

 
「GOEMON」
 男の生きざま、泣けます。飄々としながらもいざとなったら。憧れちゃいます。
 
次点


 
「スター・トレック」

「マイケル・ジャクソン This Is It」
 

BOOK

GP★


 
万城目学「鴨川ホルモー
 京都行きたい。京都の魑魅魍魎に触れてみたい。ホリモーやってみたいよぉ。
 
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海堂尊「ジェネラル・ルージュの凱旋(上)(下)」

森見登美彦「夜は短し歩けよ乙女

多島斗志之「海賊モア船長の憂鬱(上)(下)」を読む(09.10.6)
 





2008年

LIVE

GP★
 
観た本数が少ないので、とりあえず該当なしということで。
 

PLAY

GP★

 
劇団四季「ウィキッド」
 これはホントにド肝を抜かれた。いい作品。
 
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「Good Night Sleep Tight」

バナナマン傑作選ライブ "bananaman Kick"
 

MOVIE

GP★

 
「アフタースクール」
 もう、やられたって感じがいっぱいで、面白すぎの一作。
 
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「バンテージ・ポイント」

「ザ・マジックアワー」

「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」

「パコと魔法の絵本」

「ガリレオ 容疑者xの献身」

 

BOOK

GP★

 
Jamais Jamais「AB型自分の説明書」
 これかよっ!とお思いの人も多いでしょうが、これがホントに当たってて笑いっぱなしだったもので。
 
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有川浩「塩の街」

小路幸也「東京バンドワゴン」

畠中恵「とっても不幸な幸運」

和田 竜「のぼうの城」
 





2007年

LIVE

GP★


 
桑田佳祐 LIVE TOUR 2007 呼び捨てでも構いません!!
「よっ、桑田佳祐」SHOW

 一生ついて行きます、桑田さん。
 
次点




 
「札幌市民会館 最後の日」

「JAKE SHIMABUKURO JAPAN TOUR 2007」

奥田民生【vs PUFFY】DOUBLEHEADER@ZEPP LEAGUE
 

PLAY

GP★

 
「コンフィダント・絆」
 友情と嫉妬の絡み合った喜劇。堀内敬子さんかわいいっ!
 
次点
 
伊東四朗生誕?!七十周年記念「社長放浪記」
 

MOVIE

GP★

 
「キサラギ」
 手の込んだミステリー喜劇、好きなんだよなぁ。脚本勝ち!
 
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「鉄コン筋クリート」

「ドリームガールズ」

「バブルへGO!!タイムマシンはドラム式」

「ラブソングができるまで」

「舞妓Haaaan!!!」
 

BOOK

GP★

 
乾くるみ「イニシエーション・ラブ」
 やられたっ!の一言です。
 
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五十嵐貴久「交渉人」

上橋菜穂子「精霊の守り人」

山本幸久「笑う招き猫」

木下半太「悪夢のエレベーター」

海堂尊「チーム・バチスタの栄光(上)(下)」
 





2006年

LIVE

GP★

 
観た本数が少ないので、とりあえず該当なしということで。

 

PLAY

GP★

 
バナナマン傑作選ライブ「bananaman Punch」
 はじめてみたバナナマン。最高でした。
 
次点
 
「小松政夫+イッセー尾形のびーめん生活2006in初夏の札幌
 

MOVIE

GP★

 
「グッドナイト&グッドラック
 悩みに悩んでこれ。信念を通す姿がかっこいい。
 
次点






 
「THE 有頂天ホテル」

「プロデューサーズ

「木更津キャッツアイ ワールドシリーズ

虹の女神 Rainbow Song」
 

BOOK

GP★

 
恩田陸「夜のピクニック
 本屋大賞受賞はやはり面白かった。
 
次点



 
いしいしんじ「トリツカレ男」
 これも大好きな作品。いしいしんじにトリツカレちまったし。
「ビジョメガネ」
 てへっ。
 





2005年

LIVE

GP★

 
SOUTHERN ALL STARS Live Tour 2005「みんなが好きです!」
 やっぱりサザンはぼくのNo.1なのです。
 
次点



 
「小田和正 Tour 2005" 大好きな君に"」
 
ケツメイシ「女将さん!!もうこんなに入ってますけど、よろしいんでしょうかFES 平成17年」
 

PLAY

GP★

 
「なにわバタフライ」
 三谷幸喜作・演出の戸田恵子ひとり芝居。
 
次点


 
NODA-MAP「走れメルス」

ヨーロッパ企画「サマータイムマシーン・ブルース2005」
 

MOVIE

GP★

 
「スター・ウォーズ エピソード3」
 やっぱりこれにはかなわないや。ダース・ベイダー誕生!
 
次点

 
「フライ,ダディ,フライ」
 正直、こっちが1番でもいいくらい。接戦でした。
 

BOOK

GP★

 
野島尚「龍時01-02」 「龍時02-03」 「龍時03-04」
 連作なんだけど、この夏ハマりにハマったサッカー小説。
 
次点


 
柳原慧「パーフェクト・プラン」

あさのあつこ「The MANZAI」
 







過日の戯れ言